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ピロリ菌内視鏡検査 大腸内視鏡検査 胃内視鏡検査

当院の内視鏡検査について

当院の内視鏡検査の特徴

1.内視鏡専門医による的確な検査を受けていただけます。2.最新最高機種の内視鏡システムを導入しています。3.苦しくない経鼻内視鏡大腸日帰りポリープ切除も可能です。4.内視鏡検査専用の待合室・トイレも完備しいます

最新鋭の「内視鏡検査機器」

高画質な画像による診断が可能で、拡大観察により微細な変化も見逃しません。がん特有の毛細血管の走行パターンを、より早期の段階で発見することが可能です。

<拡大内視鏡の先端部の構造>

  • 通常観察

    光学ズーム(70倍)

  • 光学ズーム(70倍)
    電子拡大(x1.4倍)

    光学ズーム(70倍)
    電子拡大(x1.6倍)

狭帯域光観察では、青色光と緑色光を利用して、粘膜表層部と深部の血管を鮮明に表示します。

内視鏡検査の種類

胃内視鏡検査

胃をはじめ食道・肝臓・膵臓などの消化器系疾患の診断と治療をおもに行います。 日本消化器内視鏡学会専門医として、内視鏡技術と知識をもとに疾患の診断を行い、上部、下部内視鏡はもちろん、 苦痛の少ない経鼻内視鏡検査も行っています。

胃内視鏡検査について

大腸内視鏡検査

近年大腸がんになる方は増加傾向で、臓器別では胃・肺に次いで第2位です。便の不調(便秘、下痢、便が細い、血液が混じるなど)やおなかの不調(痛み、張りなど)を自覚される方、最近やせてきた、貧血が気になる方などは是非一度大腸検査を受けていただきたいと思います。

大腸内視鏡検査について

ピロリ菌内視鏡検査

日本でのピロリ菌感感染率は年代によって分かれており、若年者では10〜40%、40歳以上では60〜80%以上といわれています。ピロリ菌感染者すべてが胃潰瘍や十二指腸潰瘍を発症するわけではなく、そのうち数%程度といわれていますが、胃がん発症にも関係していると考えられています。ピロリ菌を除菌して胃潰瘍・胃癌を予防しましょう。

ピロリ菌内視鏡検査について

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倉敷市児島元浜町783-5
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